3月19日に京都女子大学にて開催された「日本農芸化学会2017年度大会」のシンポジウムにおいて,「腸管免疫の一端を切り開く(腸内免疫系と腸内フローラ)」の世話人を,理化学研究所の田之上大博士とともに矢部富雄教授が務めました。

また,シンポジストとしても「腸管免疫へのプロローグ:食物繊維と腸管構成細胞との相互作用」と題して講演しました。